自社の強みを、 外部視点で再発見
設備・実績・人材・顧客から、社内では当たり前になった強みを言語化します。

TECHNOLOGY × TECHNOLOGY × NEXT
「何を作るか」が決まっていなくても大丈夫。
自社の強みを読み解き、補完技術との組み合わせから、
新しい製品と90日間の実証計画を描きます。
SOLVE WISE × SMALL BUSINESS
技術も、設備も、積み重ねてきた知恵も、次の製品を生み出す力です。技結(WAZAYUI)は、御社の強みをAIで読み解き、企業・大学・研究機関との新しい組み合わせを見つけます。
会社HPと、分かる範囲の技術情報から始められます。
自社の可能性を探索する
START WITH WHAT YOU HAVE
切れ者の社長だけが思いつく企画を待たない。
AIが会社の特徴を外から捉え、
組み合わせるべき技術まで仮説にします。
設備・実績・人材・顧客から、社内では当たり前になった強みを言語化します。
「何があれば何ができるか」を複数案で示し、探索条件へ変換します。
企業・研究室・研究者・論文・研究シーズを横断し、製品開発への活用可能性を比較します。
FROM INSIGHT TO ALLIANCE
企業探索だけでは終わりません。
候補との相互価値、リスク、最初の接触方法まで、
経営判断できる形へ統合します。
会社HP・入力情報・公開情報から、技術・設備・実績・制約を案件開始時点の企業像にまとめます。
「この技術や素材が加われば何ができるか」を仮説化し、国内企業と大学技術を根拠付きで発掘します。
製品開発への活用仮説、双方の役割、90日PoC、知財・リスク、最初の接点までを判断材料にします。
POSSIBLE COLLABORATION
協業仮説例 / 公開情報による暫定評価
微細加工 / 小ロット対応
高精度検査 / 量産ノウハウ
生体適合 / 高耐久コーティング
薄膜化 / 環境耐性
ウェアラブル、設備予兆保全、
医療周辺機器への用途展開を検証。
INDEPENDENT, BUT CONNECTED
企業統合でも、公開市場でもありません。
案件単位の協業仮説をつくり、
人の合意を経て次へ進みます。
公開情報と、企業が利用を許可した情報だけを扱います。
自動連絡・契約・情報開示は行わず、接触前に人が判断します。
出典・取得日・信頼度を保ち、事実と仮説を区別します。
判断履歴と修正依頼を残し、失敗時は途中成果を保ったまま再試行できます。最終判断は人が行います。
DISCOVER YOUR NEXT MOVE
具体的なアイデアがなくても、会社HPと自社の技術情報から始められます。